HPドクター歯科医院のホームページのかかりつけ医 無料で始める

歯科医院の院長・事務長へ

「うちのサイト、大丈夫?」を、
AIにすぐ聞ける。

医院のホームページを週3回、自動で診断。気になることは24時間AIに相談できます。

最初の14日間は 無料 その後 月額1,500円 いつでも解約できます

  • 今の制作会社・サーバーはそのまま
  • サーバーの中には入りません
  • 無料期間中の解約は費用なし
パソコンとスマートフォンに表示された歯科医院のホームページを、聴診器と盾のマークで見守るイラスト

歯科医院のホームページには、
止まると困る入口が3つあります

どれも、毎日誰かが見ているとは限らない場所です。

入口 1

Web予約・
問い合わせのフォーム

急な痛みで探した患者さんが、最初に押す場所です。

止まっていても、医院の側からは気づきにくい

入口 2

自費診療の
説明ページ

インプラント・矯正・ホワイトニングなど、じっくり読まれるページです。

載せ方には医療広告ガイドラインの決まりがある

入口 3

歯科衛生士・
スタッフの求人ページ

応募を考える人が、医院の雰囲気を確かめに来る場所です。

古いままだと、応募の前に離れてしまう

30秒でできる、医院のセルフチェック

当てはまるものにチェックを入れてください。

5つ、まだチェックが付いていません

付かなかった項目が、今のホームページの「誰も見ていない場所」です。

その場所を、AIみまもりで見守る(14日間無料)

アドレスを入れるだけで、自動診断もできます

ニュースになった弱点に当てはまりそうか・サイトの中身が古いままになっていないか・鍵マークは大丈夫かを、約10秒でお調べします。登録は要りません。

歯科医院のホームページが、
見落とされやすい理由

怠けているからではありません。「誰も見ていない」状態になりやすい仕組みなのです。

作った会社と、
今はつながっていない

開業時やリニューアル時に作ったきり。担当者も連絡先も分からない。

PHPの更新は
契約者の仕事

多くのレンタルサーバーでは、医院の側が設定を変えない限り古いまま。

症例やお知らせの
更新で手一杯

中身の更新はしていても、土台の更新は誰の担当か決まっていない。

院長・事務長は、
診療で手一杯

「うちは関係ある?」を確かめる時間も、聞く相手もない。

このままだと

もしものとき、困るのは患者さんです

ホームページの不具合は、医院より先に患者さんが気づきます。

歯科医院の待合室で、スマートフォンから予約を入れている患者さんのイラスト
偽のページへの入口にされる

見た目はそのままで、患者さんを偽サイトへ誘導されることがあります。

予約フォームに入力された情報

医院のサーバーで受け付けているなら、氏名や連絡先が狙われるおそれがあります。

休診や診療時間の変更が出せない

直るまでの間、いちばん伝えたい情報が載せられません。

「あの医院のサイトは危ない」

警告が出ると、元に戻っても信用の回復に時間がかかります。

ただし、慌てて作り直す必要はありません

多くの場合、PHPやWordPressの更新で対応できます。Web予約や問診が外部サービスなら、そこは提供会社の対応範囲です。まずは「どこが医院の責任か」を切り分けることから始めます。

いま話題のPHPの弱点(2026年10月)については IPAの注意喚起 をご覧ください。WordPressを最新にしていても、土台のPHPが古ければ対象になり得ます。

まずは、AIみまもり+AIチャットから

医院のサイトを外から自動で診断し、その結果をもとにAIが落ち着いてお答えします。

医院の受付のパソコンで、AIに相談しているイラスト

AIみまもり(月・水・金)

週3回、医院のサイトを診断し直し、新しく気をつけたい点や直った点など、変化があった時だけメールでお知らせします。

診断結果を、ことばで説明

「PHP」「鍵マーク」などの結果が何を意味するか、どれから手を付ければよいかを、専門用語を使わずにお答えします。

ニュースが、うちに関係あるか

セキュリティのニュースが出たとき、医院のサイトに関係ありそうか、何を確かめればよいかをお答えします。

制作会社への頼み方を、文面に

制作会社やサーバー会社にそのまま送れる依頼文を、件名つきで作ります。

たとえば、こんなふうに使えます

PHPのニュースを見ました。うちの医院のサイトは関係ありますか?

診断では、WordPressで作られていて、PHPのバージョンは外からは見えませんでした。関係があるかは、サーバーの管理画面で「PHPが 8.2.35/8.3.36/8.4.27/8.5.12 以上か」を確かめる必要があります。頼む先はサーバーを管理している会社(制作会社が管理している場合は制作会社)です。よろしければ、そのまま送れる確認の文面をお作りします。

14日間無料で始める

最初の14日間は無料・その後 月額1,500円。相談は24時間・1日30回まで。
AIはサイトの修正などの作業はできないので、誰に何を頼めばよいかをお伝えします。

料金

AIから始めて、人とじっくり相談したくなったら、いつでも助言プランに移れます。

まずAIで気軽に→人に相談しながら進める

まずはここから・14日間無料

AIみまもり+AIチャット

1,500円/月

最初の14日間は無料。いつでも解約できます

  • 月・水・金にサイトを自動で診断し、変化をお知らせ
  • AIに相談(24時間・1日30回まで)
  • 制作会社への依頼文づくり
  • 会話の要約をつけて担当者に相談できる
14日間無料で始める

ライト

20,000円/月(税別)

人に「すぐ聞ける」状態にしたい医院に

  • 脆弱性ニュースの影響確認とご連絡
  • サイトが表示されているかの見守り(毎日)
  • 担当者へのチャット相談(平日に返信)
  • オンラインでの相談 月1回・30分
  • 更新の手順や、制作会社への頼み方をお伝え

スタンダード

50,000円/月(税別)

判断に迷う場面が多い医院に

  • ライトの内容すべて
  • オンラインでの相談 月1時間(60分×1回か、30分×2回を選べます)

どのプランでも

  • PHP・WordPressの更新や文字の修正など、手を動かす作業は含みません。内容を伺ってから都度お見積もりします(今の制作会社に頼むこともできます)
  • 助言プラン(ライト・スタンダード)は初期費用0円・最低契約期間6か月。AIみまもりから移られた場合、AIみまもりの月額は当社で止めます
  • サーバー・ドメインの費用は含みません(今のご契約のまま、名義も医院のまま)

医療の現場を知る会社だから、
話が早い

運営会社は、医療法人・医療系企業の営業・採用・教育を支援する「MedLead(メドリード)」を提供しています。

サーバーの中には入りません

診断は、誰でも見られる範囲の情報だけを使います。サイトに負荷をかけることもありません。

今の制作会社はそのままで

セカンドオピニオンと同じです。結果は、制作会社に「ここを直してほしい」と伝える資料として使えます。

医療広告ガイドラインに沿ってお伝えします

文言のご相談でも、体験談やビフォーアフター写真、「No.1」などの表現はおすすめしません。自費診療の説明に必要な事項(費用・リスク・副作用など)が載っているかも一緒に確かめます。

診療の流れを止めない連絡

診療中は電話に出られない前提で、連絡はメールとチャットが中心です。

運営会社のプレスリリース(PR TIMES・2025年11月11日) 医療法人の“営業・採用・教育”を一体化する医療業界特化の成長OS『MedLead(メドリード)』を正式リリース

よくあるご質問

今のサイトを作り直す必要がありますか?

ほとんどの場合、必要ありません。PHPやWordPressの更新で対応できることが多いです。作り直しを前提としたご提案はしません。

WordPressで作っているか分かりません。WixやペライチでもOKですか?

大丈夫です。どの作り方のサイトでも使えます。外から見える範囲で診断し、その結果をもとにお答えします。

無料期間が終わる前に知らせてもらえますか?

はい。14日目にAIみまもりのまとめをお送りし、その中で続ける場合と解約する場合のご案内をします。無料期間中に解約すれば費用はかかりません。

Web予約や問診の仕組みも見てもらえますか?

外部のサービスの場合、その仕組み自体の保守は提供会社の担当です。提供会社に何を確認すればよいかをお伝えします。

自費診療のページも直してもらえますか?

修正の作業は別途お見積もりです。自費診療の説明は医療広告ガイドラインで載せ方が決まっているため、費用・リスク・副作用などの必要な情報が載っているかを確認し、直し方をお伝えします。

今の制作会社に悪い気がします。

今の契約を変える必要はありません。診断結果や依頼文は、制作会社に「ここを直してほしい」と伝えるための資料としてお使いいただけます。

まずは14日間、AIに見守らせてください

メールアドレスと医院のホームページのアドレスを入れるだけで始められます。
無料期間中に解約すれば、費用はかかりません。

人に相談したい方は、こちらから

助言プランのご相談や、無料の診断結果の詳しいご説明を承ります。最短で翌営業日にメールでご返信します。

14日間無料でAIみまもりを始める